必要な時に与えられた慰め
自宅の戸口に入れてあった,「亡くなった家族の者にはどんな希望がありますか」という小さなパンフレットを読んだ,米国メリーランド州ボルティモアに住むある男性から次のような手紙が届きました。
『私は35年間心から愛してきた人を亡くしたばかりです。それでパンフレットの言葉はとても興味深く慰めになったので,住所と氏名を書き込む部分を切り取る気になれませんでした。大変面倒をおかけして申し訳ありません。これからは,皆さんが印刷してくださるものをすべて読むようにしたいと思います』。
幸いにも,亡くなった家族の者には希望があります。「亡くなった家族の者にはどんな希望がありますか」というパンフレット,および「今ある命がすべてですか」という書籍に収められた心温まる証拠をお調べになることができます。
エホバの証人の奉仕者は人々のお宅を訪問して,無料の聖書研究を定期的に行ないます。そのような聖書研究を希望されるなら,下記の,ものみの塔協会にお知らせください。