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    王国宣教 1994 | 7月
    • 3 『神は気遣っておられますか』のブロシュアーを紹介する場合,こう言えます:

      ■ 「今日は世の中について深く考えておられる方々と短くお話しし合っています。世の中では不正を働く人が成功していたり,逆に心の正しい人が苦しい生活を送っているなど,あまりにも不公正なことが多いため,『結局信じられるのは自分だけで,神など信じられない』と言われる方も少なくありませんが,そのように思われたことはありませんか」と尋ねます。「そう思う」という人には,第1部から家の人の意見に理解を示し,それでも神がいると言える明白な証拠を第3部から読むよう勧めます。「そう思わない」という人には,神が現在,悪を許しておられる理由について第6部を読むよう勧めます。

  • わたしたちが再び訪問しなければどうして聞くでしょうか
    王国宣教 1994 | 7月
    • 3 『神は気遣っておられますか』のブロシュアーから話した人であれば,このように言えるかもしれません:

      ■ 「前回は,神が存在するかどうかという興味深い事柄に関する___さんのご意見を聞かせていただきありがとうございました。今の時代に悪がはびこっていることや神が目に見えないことなどを考えると,確かにこれは結論の出しにくい問題と言えます。しかし,先日の出版物の中には,このような興味深い,しかもたいへん科学的な,神の存在に関する立証方法が記されています」と述べ,第3部を開きます。その後,「造られたものには必ず造り手がいる」という原則を強調し,3節以降の具体例を取り上げます。結びに,ではなぜ悪が許されているのか疑問に思わないか尋ね,次回そのことについて話す約束をします。

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