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  • あなたの奉仕会
  • 王国奉仕 1974
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  • 10月6日に始まる週
  • 10月13日に始まる週
  • 10月20日に始まる週
  • 10月27日に始まる週
王国奉仕 1974
宣 74/10 2ページ

あなたの奉仕会

10月6日に始まる週

12分: 50番の歌。開会のことば,聖句と注解。また支部の手紙,7月の日本の報告と9月の会衆の報告も含める。「王国ニュース」の配布や他の活動に示された努力に対してすべての方々をほめる。

18分: 「力をつくして励みなさい」。質問と答え。二つの予約を巧みに提供する実演をもって結ぶ。

20分: 魂を込めてエホバに仕える。開拓者たち(特別,正規,一時)が会衆内でなしとげた事がらをふり返って見る。何人かの開拓者にこの奉仕に対する感謝のことばを述べてもらい,また経験を語ってもらう。開拓者であろうとなかろうと,エホバの御祝福を確信し,真の開拓者精神を持って努力することを励ます。(マラキ 3:10。ガラテア 6:9)「組織」の本135ページから141ページの要点を用いることができる。

10分: 閉会のことば。45番の歌。

10月13日に始まる週

10分: 25番の歌。開会のことば,聖句と注解。

20分: 「良いたよりを伝える ― 人々が耳を傾けるように促すものは何ですか」。質問と答えにより聴衆と討議する。ある人々がなぜ耳を傾けるか理由をそれぞれ別々に討議した後,司会者は時間をかけて聴衆にたずねる。「もしこれが真実なら,わたしたちの側には何が求められているでしょうか。わたしたちは自分自身そして提供をどのように準備し,改善してもっと多くの人々の聞く耳を得ることができるでしょうか。これら述べられた資質を持つ必要を示す何か聖句を考えることができますか」。他の同様な質問も要点を適用させるために用いることができる。

20分: 「家庭生活の諸問題を首尾よく扱う」。1974年10月22日号,「目ざめよ!」に基づく討議。長老は3-5ページを取り扱い,この部分を紹介する。それから数人の長老は「妻は何を行なえるか」という見出しの下に5-9ページの討議を続けることができる。討議は積極的な調子のものであるべきであり,記事の中に示されている実際的な提案や聖句を目立たせるものであるべきである。10月22日号の「目ざめよ!」は次の2回の奉仕会でも討議されるということを会衆に告げる。

10分: 閉会のことば。時間が許せば,予約運動からの興味深い経験を含める。34番の歌。

10月20日に始まる週

10分: 60番の歌。開会のことば,聖句と注解。

3分: 会計報告。

15分: 「そのことに気づいていますか」。質問と答え,質問箱も簡潔に扱う。

15分: 「家庭生活の諸問題を首尾よく扱う」。1974年10月22日号。「目ざめよ!」9-12ページの討議。「夫は何を行なえるか」。長老たちは家族内に生じうる質問や問題を扱いながら,前の週からの討議を続ける。

17分: 閉会のことば。1974年7月15日号の「ものみの塔」の記事「なぜ正直でなければなりませんか」から聴衆の参加によって要点を復習する。44番の歌。

10月27日に始まる週

12分: 63番の歌。開会のことば,聖句と注解,また神権的ニュース。

15分: 「家庭生活の諸問題を首尾よく扱う」。1人または2人の長老は最近バプテスマを受けた伝道者たちの一家族の求めに応じて訪問する。両親は学校でも家庭でも子供の問題を持っており,このような情況を取り扱うほど真理の背景を持っていない。長老たちは1974年10月22日号の「目ざめよ!」の13-16ページの「子供たちに何を行なうことができるか」という見出しの下にある要点を彼らと話し合う。

12分: 「神の千年王国は近づいた」を用いての野外運動。司会者はこの本の中のいくつかの話すことができる良い点を概略する。伝道者たちはこの本の提供に当たって「王国」の聖書の話を用いたいと思うかもしれないと提案する。「新世界訳」の索引の「王国」を参照することにより,この新しい本を用いる聖書の話に用いることができるいくつもの聖句を見いだすことができる。有能な伝道者がそのような二つの聖句(マタイ 6:10; 24:14または他にも)を用いて提供を実演するように招く。すべての人がこの新しい本と小冊子を野外で配布するように十分に携えてゆくこと,そして文書が配布されなかった所で用いるための雑誌を携えてゆくように励ます。本を受け取った方々が11月と12月この本の内容が進歩的に討議される公開講演に出席するよう親切に招待することを伝道者たちに思い出させる。

21分: 閉会のことば。新しい本,「神の千年王国は近づいた」の中から一連の話がなされる取決めにつき会衆に知らせる。兄弟たちが前もってできるだけ多くこの資料を読むことにより,また出席することにより,そして他の人々が出席するのを助けることによりこの特別な取決めに十分にあずかれる方法を思い出させる。討議のために10月の「王国奉仕」の折込みの紹介の資料を用いる。次の公開講演で取り上げられるいくつかの章をだれか前もって読んでおくことができるかもしれないと指摘する。しかし他の人々は前もって読んでおくようにすいせんされている聖句だけ読むことができるかもしれない。兄弟たちが前もって準備し出席することにより,どのように益を受けられるか,そしてすべての人が出席する必要を必ず強調する。会衆の公開集会の計画につき一般的な注解を述べ,全体としてこの取決めに対する認識を築き上げることを目ざしてもよい。

近づいている祝祭日の証言のための特別の取決めを概略する。すべての人に10月の活動をすみやかに報告することを思い出させる。55番の歌。

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